20Dec 医療関係の本は 原著が海外のものが多いのですが たまにgoogleの翻訳エンジンみたいな 文章の本もあります。 医学用語が入ってくると 翻訳できる人も限られてくるんでしょうが せっかく内容が良くても、ちょっとなーって思います。 (注:本文の内容と写真は一切関係ありません) 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook Bookmark で共有 (新しいウィンドウで開きます) Bookmark LINE で共有 (新しいウィンドウで開きます) LINE 2009/12/20 カイロ, 本カイロ 3 Comments コメント コメントを残すコメントをキャンセル PREV 日記 NEXT 4thカインド 関連記事 指標 この業界では 「痛みを追ったらダメ」 というのがあります 整体やカイロに来られる … 線維筋痛症(FM)2 自己申告なので、痛みの判断って難しいし 設定されたポイントも自分の経験上 普通の … マッケンジー ひと月前くらいの「とくダネ!」で 腰痛体操としてマッケンジー法 が取り上げられて … キャンペーンのお知らせ こんにちは、今日は今月のキャンペーンについて詳しく紹介していきたいと思います。 … 本2 面白いかどうかは別として キューブラー・ロスなんかより 読みやすいと思います。 …
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